アクアクララを我が家へ置いてから

April 12th, 2014

確かに場所は取るので、自分の好みのインテリアで部屋を統一していたため、抵抗感はありました。

それにキッチンはそれでなくても狭いのに水とお湯しかでないこの物体にこれだけのスペースを空けるのはもったいないとも思いました。気になるのはアクアクララの放射能の問題ですが、こちらのアクアクララ放射能に関するブログにて、大丈夫だと思いました。

しかし、なんとかスペースを空け使ってみるとかなり便利でうちの飲み物や料理などで水を使う場合は、このアクアクララからの水を使うようになりました。

気持ちの問題かもしれませんが、水道水で作った麦茶よりもアクアクララから作った麦茶の方が美味しく感じたり、アクアクララから研いで炊いたご飯の方が美味しく感じました。

水は料理をするにも何かを飲むにするにも基礎となるものだと思うので、それが良いものであるなら、今までの食事や飲み物が美味しいのはごく自然だと思います。

アクアクララを我が家へ置いてから食事が美味しくなったと感じ、家族で過ごす私の楽しみである食事の時間はより一層、楽しみな時間となりました。

なんだか騙されているような感覚も覚えましたが、一旦、アクアクララのある生活になれてしまうと、なかなか離れられるものじゃないと感じました。

 

アクアクララが素晴らしいかのうんちく

April 12th, 2014

そうなると、友人の自慢は止まらないことも思い出し、めんどくさいことに首を突っ込んだと後悔したときにはもう遅かったです。

友人からそのカップラーメンを美味しくいただきながら、如何にこのアクアクララが素晴らしいかのうんちくが止まりませんでした。

節約家でもある友人はアクアクララの営業に水道水を使っていた場合と比べても水道代との差は大きくないということと、アクアクララを使う暮らしをしているというちょっとしたステータスに酔ったらしくアクアクララを使用しているようでした。

ステータスは別としても、私もその金額でアクアクララが使えるなら良いかなと感じていました。

それから後日、ショッピングセンターへ買い物へ行くとアクアクララの実演販売をしていました。

今までは、あんなの買う人いるのか?とただ通り過ぎていただけでしたが、友人宅のアクアクララの一件以降、私も興味津々になってしまい、わざわざ話を聞いてしまいました。

また調べるとアクアクララといってもいくつかの種類があることや注意してみると電器屋などでも営業をしており、案外今のブームなんだと気が付きました。

結局私もいくつかのアクアクララを吟味した結果、友人と同じアクアクララを使用することにしました。

アクアクララ業者の水を味見

April 12th, 2014

友人にこの水が美味しいということを伝えると嬉しそうに答えてきました。

友人はいくつかのアクアクララ業者の水を味見してその業者に決めたらしく、私がおいしいと言った水が自分で選んで決めたということに、自分が褒められたようじ感じたらしく随分嬉しそうでした。

友人曰く、そのアクアクララでは水は冷たいのはもちろん、お湯も出るらしく、そのどちらから出した水も美味しいとのことでした。

確かにそのアクアクララには蛇口が2つあり、水とお湯が出るところが別れているようでした。

そのアクアクララから出したお湯はそのままカップラーメンにも入れられる熱さらしく、そのお湯で入れたカップラーメンは美味しいとのことで、カップラーメンを食べなさいとばかりに勧めてきます。

嫌な予感はしていたのですが、私もいい感じに酔っていたのでラーメンでも食べたくなっており、その誘いに乗りラーメンをいただくことにしました。

カップラーメンにアクアクララから直接お湯を注ぎ混み、3分待っている間、そういえば友人は節約家である一方、自慢したがり屋でもあったなと思いだし、私にカップラーメンを食べさせることでそのお金が掛かるというケチな考えよりも、このアクアクララを自慢したい気持ちが上回ったんだとそのとき確信しました。